両総鉄道 -(架空)

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会社概要 -(当然ながら架空)


会社名両総鉄道株式会社 架空
会社名の由来「両総」の「総」は上総と下総を表し、その両方と言う意味で
これは江戸時代に印旛沼から引かれた用水路「両総用水」にちなんだ物である。
ロゴ千葉県のシルエットに「両総」の文字。
企業カラー黄、緑、水 それぞれ千葉県の県花なのはな、豊かな緑、海を表す。
本社千葉県千葉市美浜区打瀬

沿革

1963(昭和38)年白子電気鉄道として白子―電鉄誉田間で開業
18m車ク63とクモ38による2両編成での運転
1964(昭和39)年経田富田―銚子間の九十九里線着工
時期は不確かだが、国鉄の技術を吸収したがる風潮が車内に広まる
1968(昭和43)年九十九里線全線開業
九十九里線に国鉄103系を参考にした20m車1001系を投入
同年東総鉄道と社名を変更
1977(昭和52)年東京湾臨海線敷設計画検討
1981(昭和56)年国鉄201系の省エネ電気子チョッパ制御を採用した1003系、投入
1983(昭和58)年両総鉄道と社名を変更、東京湾臨海線は本線として、着工
電鉄誉田駅はみどり中央駅と改称。
1989(平成元)年本線(新大多喜―両総新木場間)及び空港線開業
同年国鉄205系の界磁添加励磁制御を採用した1005系を白子線に投入
同年5両在籍したク63+クモ38全廃車
1編成のみ大多喜車庫にて静態保存
1995(平成7)年2001系、就任
2000(平成12)年走るんです仕様の1007系1次車、投入
2002(平成14)年大深度地下法に伴い夢の島―新秋葉原間直線線路着工、開業
両総新木場駅は夢の島駅と改称
同年内装を明るくした1007系2次車、投入
2005(平成17)年1003系、1007系の塗装変更

※このページの内容は全てフィクションであり実際の団体名等は一切関係ありません。
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